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シロヤシオツツジを見に行きました。

西丹沢の檜洞丸(1601m)

今日は見頃を過ぎていたらしいけれど、まだまだ山頂付近はきれいでした。(ちょうどいい年、いいタイミングに行くといっぺんに咲いてそれはそれはとてもすばらしいそうです。)

用木沢出合7:30→犬越路→熊笹の峰→檜洞丸11:50→ゴーラ沢出合→西丹沢自然教室15:45(下山時渋滞のため時間がかかっています。)

久しぶりに友達ファミリーと我が家(オット、タウルス、うらら)。

ところが、犬越路で休憩していたら、偶然にも知り合いが反対側から上って来て、合流し総勢10名で山頂へ。
途中でまた偶然別の知り合いが下りてきてすれ違い。
山頂でゆっくりご飯を食べた後、下山時にまたまた偶然、別の知り合いにすれ違い。
まぁ、今日はシロヤシオツツジを見るために多くの人が来ていたけど、それにしても合計3人と偶然山で会うなんて、なかなかないことでしょうね。


気に入った写真が撮れたので大きくしちゃいました(^^ゞ
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シロヤシオツツジと蛭が岳(たぶん)
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いつもは上り始めて2時間くらいするとばててくるタウルスなのに、今日は標高差1000m4時間を快調に上れました。(下りの最後のほうは「足が痛い~」と言っていましたが)
お友達と一緒だったので元気だったのかな?

※タウルス兄が試験中なので、温泉に寄らずに急いで帰宅。何も言わなかったのに炊飯器セット、お風呂の掃除をしてくれてありました!

高尾の花

タウルスの留守に少しハードな山に行こうかと思っていたけど、お天気もいまいちだし、広報委員の仕事でバタバタしてたので、ゆっくり高尾にしました。

6号路は少し蒸していたけど、稲荷山ルートからは風が気持ちよく、小仏城山まで行って戻りました。
城山では肌寒いくらいでした。

手首も治ったので、久しぶりにデジタル一眼レフのほうを持って行きました。
やっぱり、コンパクトデジカメとは違うなぁ(と自己満足)

シャガがたくさん咲いていました。
シャガ

マルバウツギ
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ガクウツギ
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フタリシズカ
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コゴメウツギ
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一丁平の展望台から富士山方向(富士山は見えないけど)
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ワニグチソウというらしい(葉っぱと同じ緑色の花だから、よく見ないとわかりません)
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ナツトウダイ。おもしろい形です。
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帰ってから、タウルス兄の希望をかなえるべく、焼き肉屋さんへ友達一家と一緒に行きました。
いよいよ、明日はタウルスが帰ってきます。

GW奥多摩3日間(3)

日目 三頭山(1531m)(小河内神社-槙寄山)
メンバー:うらら 歩数33846歩

最寄り駅==奥多摩駅+++小河内神社バス停8:00---イヨ山---ヌカザス山---入小沢ノ峰(1302m)---三頭山(1531m)---避難小屋(ランチ)---大沢山---槙寄山---14:00仲の平バス停---数馬バス停+++武蔵五日市駅==最寄り駅

地図を見ていたら、昨日の笹尾根の先のルートも歩いてみたくなったので、このルートを選択。
朝、奥多摩駅から東日原方面のバスは満員のようでしたが、小菅行きは全員座れる程度。
神社から三頭山へ向かったのはたったの5人でした。
木々の間から両側の尾根が見え、大岳山や御前山も見えていました。
ずっと、人のいない静かな山歩きでしたが、さすがに連休の三頭山の山頂は大賑わい。
トイレに行きたかったのでさっさと下山して避難小屋で昼食。
その先の大沢山のところものんびりできる場所でした。

そして、ルンルンゆるやかな下山道。ハセツネのルートになっているだけあって、走りたくなる道です。
槙寄山まで来たところで、思わずもっと下りたくなりますが、無理は禁物。おとなしく昨日と同じ道を下山しました。

こうして、3日間、毎日3万歩くらい歩いたので、ようやく今シーズンも2泊3日テント泊も行けそうな自信がわいてきました。

このドラム缶橋を渡り、バイクがたくさん走っている車道を少し歩くと登山道の入り口です。
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この曲がり具合がいいね。
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ヒトリシズカ。名前はヒトリなのにいつも仲間がいっぱい。
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木のくずがたくさん。だれがやったのかな?
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その木を見上げると、理由がわかりました。
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立派なブナの木。
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めざす三頭山が見えています。
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芽吹いたばかりの新芽がきれい。
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三頭山付近にたくさん咲いていた花。名前は?
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浅間尾根でも見かけた高さ5センチくらいのキレイなブルーの花。
図鑑で名前を調べたら、フデリンドウというらしい。
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黄色のウツギの花がたくさん。
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昨日も来た、槙寄山。今日は富士山は見えません。
自転車の方が二人、ランチタイムしていました。
登山口からほぼ同じペースだったムーミンのようなおにいさん(?)とはここでお別れ。笹尾根をずっと下るそうです。
(太っていても山登りってできるんですね。)
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GW奥多摩3日間(2)

日目 笹尾根(浅間峠-槙寄山)
メンバー:うらら、タウルス 歩数:36506歩

最寄り駅==武蔵五日市駅+++上川乗バス停8:10---浅間峠---日原峠---土俵岳(1005m)---丸山(1098m)(ランチタイム)---笛吹峠(うずしきとうげ)---笹ガタワ峰(1157m)---西原峠---槙寄山(1188m)---西原峠---14:30仲の平バス停---(数馬の湯)---数馬バス停+++武蔵五日市駅==最寄り駅

N先生に怒られるから(?)山に行く、と言ってタウルスも同行。最近、おしりのあたりが太め。身長は私とほぼ同じですが、すでに体重は5キロほど多いのです。

帰りに温泉に入る目的があるので、このルートを選択。たまに下りもありますが、全体的にはゆるやかな上りのルートです。
昨日の浅間尾根とは桧原街道をはさんだ向かい側になります。
こちらのルートもチゴユリやイカリソウがたくさん咲いていて新緑がすばらしく、紅葉の時期も見事だと思いました。

最後の槙寄山ではまた富士山に会えました。のんびりできる山頂です。

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GW奥多摩3日間(1)

私の手首のことや、オットの抜歯があり、当初の予定だったテント泊や雪山の予定をやめて、高速1000円の影響の大渋滞も怖いし…ということで

毎朝5時に自宅を出て、3日間、電車とバスを使って奥多摩へ通っちゃいました。
新緑がすばらしい尾根をたくさん歩けました。

==電車 +++バス ---徒歩

日目 浅間尾根(払沢の滝-数馬峠)
メンバー:うらら 歩数:33958歩

最寄り駅==6:44武蔵五日市6:51+++払沢の滝バス停---払沢の滝8:00---浅間嶺---人里峠---一本松---数馬峠---分岐---12:30仲の平バス停---(数馬の湯)---数馬バス停+++武蔵五日市駅==最寄り駅

浅間嶺(903m)は桜の時期はお花見の人がたくさんらしいのですが、少し遅かったので、ほとんど人には会いませんでした。でも、まだ桜も少し残っていて、富士山もぼやっとしていましたが、全部見えていました。

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富士山、写真じゃよく見えないかな?
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キレイなブルーのフデリンドウ。
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山登りについて

今日は親の会の交流会がありました。
主に小学校のことや病院のはなしで、和気藹々と楽しい時間を過ごしました。
参加したみなさん、ありがとうございました。

そこで、『どうやってそんなに山に登れるようになったのか?』という質問を受けたので、ちょっと書いてみます。
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ここにも少しだけ記録がありますので、良かったら、ごらんください。

小学校入学前からハイキングに連れて行っていましたが、少ししか歩けないのでしょいこでおんぶがほとんどでした。
小学校の特別支援学級は毎年2回は山登りがありました。
うちでも一番近い高尾山や奥多摩の山へ。
『頂上でお弁当を食べよう』というのを目標にしてモチベーションUP

でも、はじめて3000mを越す山に登った時は頂上まであと少し、というのに10m登っては動けなくなり、忍耐強く(オットです。)なだめすかし、ようやく登れました。

とそんな感じで、『頂上のお弁当が食べたい』→『茶店のなめこ汁を飲みたい』→『下山後の乾杯が楽しみ』(私たちはビール、タウルスはジュース)→『山小屋に泊まりたい』→『高い山に登ってほめられたい』となっていき、

ここ、1年くらいは
『テント泊が楽しみ』→『いろんな山にチャレンジしたい』→
『展望が気持ちいい』『登ったという達成感』『標高5位まで登る!』『岩場も楽しい!』『仲間と登ると楽しい』
とだんだん幅が広がっていきました。

純粋に山に登ることが楽しくなったのはここ1年だと思います。
ここまでくるには約10年はかかっているのですね。
私たちが好きなことだったから、できたこと。

まだ5・6歳で何回か行って、「山登りは嫌いみたい」というのは当然のことだと思います。

東京近郊の方だったら、最初におススメの山としてはやっぱり高尾山。
ケーブルで登って茶店でなめこ汁を食べたり、ソフトクリームを食べたりという楽しみもあるのでいいと思いますよ。
下山は元気ならケーブルを使わずに下山。
楽するなら、ケーブルを使ってもいいですね。

山に登って食べるお弁当はおいしいですよ~

初登山

2008年の登り収めは雪の北八ヶ岳(北横岳と縞枯山)ではじめてのスノーシューでした。

そして2009年の初登山は自宅から一番早く行ける山、初詣もできます。
景信山から高尾山。
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東京湾、相模湾、江ノ島、筑波山、日光方面、南アルプスまで見えます。
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山に行けることに感謝して、今年もまたみなさんが健康で過ごせるように祈願してきました。
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大きな長い髭の種はキジョランかな?
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もう、梅が咲き始めていました。
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外岩クライミング

11月15日
はじめての外岩。
ロープを使ったクライミングに挑戦しました。
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邪念がなく、自然体なので私たちよりも上手、だそうです。
みなさん、お世話になり、ありがとうございました。

紅葉がキレイでした。

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二つの岩山~その②

●二子山(1165m) 10月26日(日)

(写真は、参加した方々からいただいたものです。ありがとうございます。)

先週登った両神山の向かい側の山。

いろんな方が推薦していた山です。

6時すぎに自宅を出発。9時に西武秩父駅で電車で来る人を乗せることになっていたので、早めの出発。

うちの車にはナビがないので、GPSをナビ代わりにしようと思ったら、140号をずっと行けばいいはずなのに、変な細い道で曲がれと言われる。
たぶん、車用ではなく歩く人のための設定になっているせいなのでしょう。
でも、その通り従ったら、また140号に出て駅に着きました。順調だったので8時過ぎに着いてしまい、待つこと45分。その間駅のロータリーに止めて、体操していたら、バス会社の人から「バスの邪魔なので移動してください。」って言われてしまった。
隣の駐車場は買い物の人以外はだめなので、また一周して、ロータリーの反対側へ駐車。
そうこうしているうちに、みなさんが到着。

さぁ~みんなの集合場所の登山口へ。

とここで問題が…

GPSのナビ機能を100%信じたタウルスが、「ここで曲がれと言っている。」という道はどう見ても山道。
「GPSは歩く人の設定になっているから、違うと思う。」と言ってもなかなか受け入れてくれない。が、集合時間に遅れては困るので半ば無視して正しいと思われる道へ。
なんとか集合時間ぎりぎりに到着。



*****


登山口付近道路わきには10台ほどの車が停められて、バイオのトイレもあった。キレイなトイレは嬉しい。

総勢13名。

股峠までの道は沢沿いで、結構急な登り。土なのでずるずるしながら登る。
股峠まではコースタイム1:20のところ、ゆっくりペースだったけど1:00だったので、一安心。
股峠に着くと反対側から岩登りの装備をジャラジャラと身につけ、岩の装備を入れているのか、カートを引っ張っている人たちもいる。

ここから東岳までは往復約1時間。ザックを置いて行くので楽チン。

いよいよ岩場ですが一つ一つクリアして登るとせま~い頂上の東岳に到着。
と、ここまで書いて、その岩場がどんな感じだったかもう忘れています。

その後のラーメン鍋のことで頭がいっぱいだったのでしょうか。

股峠に戻って、ラーメン鍋。
(また、峠 じゃなくて 股峠)
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大きなお鍋にお湯を沸かして、具材を次々に投入。
どうやら私たちが到着する前にみんなで具材を切ってくれたようです。
大きなお鍋はぐらぐらするので、交代で押さえ、山用のコンロだけではなかなか沸騰しないので、隊長が火力を補助するバーナーを使っていました。

キャベツ・長ネギ・タマネギ・しらたき・ゆで卵・お肉


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登っている時は暑いけど、休んでいると寒いので、あったかいラーメンがおいしい~~

みんなでワイワイ食べた後はいよいよ西岳です。

ここで、上級者コースと一般コースに分かれるのですが、タウルスが元気に「上級コース!!」と言っています。私も一人だったらいいのですが、息子がだいじょうぶだろうか、と一抹の不安。

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でも、ここで

Rさん「もちろん、上級者コースよね」

とやさしくほほえみかけてくださったので、

私「はい!Rさま。どこまでもついていきます~~~」

どんなに怖いところかと思ったけれど、特に怖さを感じない。
どうやら、私はちょっと恐怖心が欠如しているみたいです。


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岩場は木が生えていないからなのか見通しがよく、周りの景色も他の人たちが登っているのもよく見えて、すごく気持ちがいい。

ことに向かい側の両神山は逆光で黒くシルエットになっていて、右側のほうには三角形をしたまるで槍ヶ岳のような山まであってまるで、槍穂みたい。


さっき登った東岳はまるで、ジャンダルムのような形!

後ろのメンバーたちが岸壁のところどころに張りついているのが見える。
みんな、あちこちで写真を撮ったりして、楽しそう♪

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西岳で一般ルートの人たちと合流。
お菓子をもらったり、配ったりして楽しいコーヒータイム♪

さぁ、ここから下山、、ではなくてまだまだ切り立った稜線歩きが続きます。

岩場が終わり、楽しいトラバースルートを一列になって歩くと伐採した開けた場所へ。

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今歩いてきた東岳と西岳の全貌がよく見えます。
その向こうには削られてしまった武甲山が夕日に赤く照らされています。ここからはきれいなピラミッド型をしています。
ここで、記念撮影をしていたら、だんだん暗くなってきたので、歩きやすい樹林帯は小走りで登山口まで戻りました。

さっきまであんな岩山の上を歩いていたのが夢の中のできごとのようにあっというまの下山でした。


隊長はじめ、みなさん、楽しかった。ありがとうございました~
二子山は楽しい~~~~~~♪♪♪♪
標高が低くても、百名山じゃなくても、いいお山ってあるんですねぇ。

タウルスもますます、山好きになりました。

【コースタイム】
民宿登人後ろの登山口10:20→股峠11:20→東岳12:05→股峠12:45→(上級コース)西岳→魚尾道峠→登山口16:40


ひとりごと:やっぱりナビ欲しい~、岩場でも邪魔にならないコンパクトなデジカメが欲しい~
でも、その前においしく炊ける炊飯器が欲しい~

シロヤシオを見に行きました。

登山道

(写真はクリックで拡大します。)

土曜日の天気予報は雨の確率が90%だったけど、前夜急に雨が午前中だけ、と予報が変わった。日曜日はバスケなので行けないし、なぜかタウルスが「雨でも行く!」とやる気満々。
(最大の理由は、前夜車中泊したいのと、下山後の温泉なのだけど)

丹沢の檜洞丸はこの時期はシロヤシオがみごとらしい。
これはチャンス!行くしかない!と車にシュラフを積んで出かけました。

コースタイムで5時間50分。標高差も1100mほどあるし、ちょっと危険な箇所もある。
しかも雨なのだから、無理をすれば頂上までたどりつかないし、怪我したら大変。
私が前を歩き、ゆっくりペースで慎重に足を運ぶ。

危険な箇所も一歩一歩丁寧に足を運ぶことができた。

かなり上になると、徐々にきれいなシロヤシオやミツバツツジが現れます。
だけど、タウルスは雨のために濡れた手袋で手が冷たくなってしまい、気持ちとペースがかなりダウン気味。

でも、そこは休むところもないし、そのままいればもっと冷たくなるだけ。頂上の山小屋に行けば下山するよりも近いし、あったかいよ、と励まして、気持ちを切り替えることができ、ついには頂上へ到着!!!

しかも、ほぼコースタイムです。(休憩は除く)

念願だった青ヶ岳山荘の中でお湯を沸かして、ランチタイム。
(寒いはずです。頂上では4℃でした。)

下山は上りよりも滑ったりして危ないので慎重に降ります。

午前中よりも雨がやんだので、ザックからカメラを出して、ようやく何枚か写真を撮ることができました。

雨のおかげで幻想的な写真になったかな?
ドウゴクミツバツツジが雨に濡れて一段と(たぶん)綺麗です。

ミツバツツジ


シロヤシオ。白い色は撮るのが難しいです。っていうか、強風でぶれているし
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ヤマツツジはちょっとオレンジ色が素敵です。
ヤマツツジ


ひときわ目立っていたミツバツツジ
ミツバツツジ3


下山後はタウルスが楽しみにしていた温泉に寄って、帰りました。

今回は、足の復帰後の山登りの中ではちょっとハードなほうでしたが、かなりいい感じに歩けたので、夏には目指す山に挑戦できそうな感じです。
今年は、槍ヶ岳・北岳・燕岳に行きたいのだけど、どうかな?
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