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検査結果

夏休みに撮ったCTスキャン。
内臓脂肪や皮下脂肪を見るために撮っているらしいが、これでこのごろは筋肉量も見ているとのこと。
タウルスの場合、背骨の後ろの筋肉や両脇の筋肉(足を持ち上げる)が太いらしい。
ct

背骨のレントゲンも問題なし。PWSには側彎(そくわん)が年齢とともに多くなるのだが、タウルスの場合は筋肉が多いのでたぶん、だいじょうぶではないか、とのことだった。

ダイエットしたことのある人ならわかると思うけど、太るときはお腹から、で、やせるときもお腹から。お腹がやせれば後はあまり苦労はしなくても体型を保てる。(ような気がする。)
だから、お腹の筋肉が大事。(と思う。)

タウルスのお腹や腰の筋肉が発達したのは、赤ちゃんの時に自分でできないお座りはさせず、歩行器にも乗せず、寝返りやハイハイをたくさんしたのが良かったのだ、と今でも信じています。(成長ホルモンのおかげもある。治療4年目)ハイハイをたくさんするとお腹や腰が強くなり、転びにくくなるとどこかに書いてありましたが、タウルスもほとんど転ばないし。
歩けるようになってからは、食事を減らしすぎずにきちんと食べて、運動する。

そうそう、ハイハイするようになったら、お風呂のお湯は捨てておかないと危ないので、みなさん気をつけてくださいね。
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