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部活動

小学校の授業のクラブでは3年間ずっと陸上(&水泳)部を選択していたタウルス。
中学でも結局いろいろ検討・相談した末に、陸上部に入ることになりそう。

部活動に関してまず問題になったのは通常の学級の子達は週5日の練習なのに、週に2、3日の参加を希望したこと。
そうすると練習が少なくなるとみんなと差が広がり、みんなと一緒の練習がきつくなるだろうということでした。
でも、タウルスは案外体力がなく疲れやすく、疲れると授業中にいねむりをしたり、イライラしやすいので無理はできない。

ほかにもバスケットを希望してみたりしたけど、同じような条件だった。しかも先生は指導に入らず、子どもだけの練習が多いのでそれも心配で難しいようなことを言われていた。
でも、校長先生とも話し、やってみなければわからないのでは?とお願いした結果陸上部の先生が「週2日でもいいですよ。やってみれば」と言ってくださったのだ。

今のところタウルスは練習に参加するたびに「楽しかった~。ボクはスポーツがスキ♪」と楽しそう。
スパイクシューズも買う、というのだけど、どれだけ続くかなぁ…と内心、心配。でも、本人がやりたいことはなるべくやらせてあげたいと思うのだ。

タウルスの学校の部活動は心障学級の子は文化部に一人入っているくらいで、運動部にはなかなか入れなかったのだけど、本当は入りたかったけどあきらめているのが現実。

部活は授業後一度家に帰ってから再登校することもあって、遠くから来ている心障学級の子にはそのあたりもネックになっている。(うちの場合は近いからいいんだけど。)

できれば、週1でいいから心障の先生が顧問になって心障学級の子達が参加できる設定の部活があればいいのにといいと思う。
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もう次の進路の話!?

このごろ同じ学級の2,3年生の保護者の人からいろいろな情報を聞く機会がある。(PTAの委員もこういうことが聞けるのがメリット)
まずは先生や指導内容のことが話題になり、いきつくところは必ず進路の話。
障害児学級の子達は次の高校が最後(大学へ行くということはない)なので、まだ中学1年生でも当然のように卒後のことまで含めた話になるのだ。(もっとゆっくり考えたい。けど3年後はすぐ~)

私立の○○はイイみたいだけど、年間100万円…
今度出来たE学園養護学校は就職100%をめざしている、優秀でないと入れない、小学校5年生くらいのレベルが求められるから、その為に勉強させている、見学日に行ってみよう、などなど…

息子が生後1ヶ月で障害がわかった時に「あ~これで、受験戦争や偏差値は関係ないんだ」ってどこかホッとした気持ちだったけど、なんだかそれは間違っていたみたい。

それにしても、自閉傾向のボーダーのお子さんの話。トイレでペーパーを1回で1ロールくらい使ってしまい、何度もトイレを詰まらせたらしく、息子と同じだったので、ビックリ!
(息子は1ロールということはないけど、いくら言ってもかなりの量を使用している模様。しかもカラになっても新しいペーパーを入れてくれなくて、みんなあきらめている。)
いくらルールを決めたりしても、「とことんキレイにしたいらしい。」「私たちの尺度ではかれない彼らの事情があるのだからしかたない。」とそのママも半ばあきらめている様子。
タウルスよりもIQが20も高いお子さんだって無理なんだし、今まで「いくら言っても言うことを聞かない子」と思って、ついタウルスを怒っていたけど、気になることが私たちとはレベルが違うためだったんだな…と思うと息子がちょっとかわいそうになった。
タウルスはPWSだけど自閉傾向があるのかな?
それともPWSの人も自閉傾向の人も同じようなこだわりがあるのかな?

SOバスケット

久しぶりにスペシャルオリンピックスのバスケットボールへ。
なぜか、この頃「○○さんがイヤだ。」とか言い出して、いろんなことに参加できなくなっているタウルス。
バスケもちょっとそんな具合になりそうだったけど、なんとか参加できました。

スペシャル・オリンピックスは一人で来て一人で参加しているしっかりしたお子さんやおとなの人もいるけど、たいていはファミリーが一緒に参加して、自分のお子さんや他のお子さんと一緒にプレイする。
私も最初は参加していたのだけど、ある時、あるお子さんと一緒にパス練習をしていたら、私の下手さにあきれられてしまったのだ。
(昔からボールを使ったスポーツとエアロビクスが苦手。)
それで、最近はもっぱら夫に任せていたのだ。

タウルスはドリブルやシュートの練習の時はどこかぎこちないのだけど、試合になるとイイ動き、じょうずなパスをしていた。(と思う。)
反応が早いのかな?

ちょっと年齢が上の方が移動支援の方と来ていたのだけど、支援者の方はプレイには参加せず、コートの横で堂々と居眠りしていたのは、なんだかなぁ…
ご本人がゲーム終了後に支援者の方にいろいろゲームや自分のプレイのことを話していたけど、テキトーにあいずちを打っていたし。
確かに自分の子どもを見ているのとは気持ちに差があるのはしかたないし、こういう人ばかりではないのかもしれないけど、人に任せるっていうのはこういうこと(もあるん)なんだなぁ、とちょっと悲しくなってしまった出来事でした。

昨日行った高尾山。
(ほうの木の花、顔くらいの大きさで身長くらいの高さに咲いていました。いいかほり~)
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(モミジの種。かわいい形)
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取れたてじゃがいも

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プランターで作ったじゃがいも。
葉っぱは元気よく大きく育ったので、土の中のじゃがいももさぞかし大きくなったかと期待していたけど、そうでもなかった…
でも、お味のほうはピーマンと鶏肉といためて食べたけど、甘くておいしかった。皮が手でこするとむけました。

種芋って次のおいもの栄養になって縮むのかと思っていたけど、ほぼ原型のままなのが不思議です。(右端の黒っぽいの)

最近、何度か外出支援をお願いしていた若いヘルパーさんとちょっとした行き違いがあり、お願いしなくなっていたのですが、先日楽しく行った障害児学童クラブも「行かない!」とかたくなに拒否。
当初は何かを怒られたから、と言っていましたが、本当の理由は「おやつの量が少ないこと」だと判明しました^_^;

一人登下校も3日目にして、学校でトラブルがあってまた送迎に逆戻り。

やれやれ、なかなかそう簡単にうまくいきませんね~

登下校

小学校6年の最後になってから私が送迎していた学校の登下校。心理の先生からアドバイスをもらったように決めたことを1週間守れたら次の1週間はOK方式で先週の水曜日から一人で登下校を再開しました。

1回につき所要時間は30分×2回だけでしたが、朝はみんなのお弁当や支度をしつつ、なおかつ自分が外に出られるように(着替え、化粧、食事)するのが時間的に余裕がなくて大変でした。
(もっと早く起きればいいんだけどね…)
帰りも迎えに行く時間を気にしつつ用事を済ませるというのも精神的にプレッシャーだったので送迎をしないと本当に開放感があります。

でも私にとってはいい運動になっていたし、一日がメリハリのあるスタートになり、気持ちがよく過ごせたことも確かです。


百人一首

タウルスの中学(特別支援学級)授業は22人全員が一緒のもの(音楽や体育)と、1年生と2・3年生の二つのグループに分かれるもの(美術、音楽)と4つのグループに分かれるもの(数学、国語、英語、工芸or百人一首)があります。

百人一首は句を覚えてゲームをするのですが、覚えるために、手本をノートに書き写します。

秋の田の かりほの庵の 苫を粗み
        わが衣手は 露にぬれつつ

(これにふりがなもつけます。)

むずかしい漢字もあり、「ほ」を「お」、「ふ」を「う」、「てふ」を「ちょう」と読むなど、まだまだそれでなくてもひらがなさえ間違える(読むのはOKだけど、スラスラ書けない)ことがあるのに、ちょっとハードルが高そう。でもゲームに勝ちたいためか、書き写す作業が性格にあっているのかわかりませんが、毎日写経のように姿勢を正して書いています。

手本としていただいたプリントの字は小さくて(11ポイントくらい)漢字の形がよく見えなかったので、パソコンで18ポイントくらいにして見やすいように字体もいろいろ比べてみたりして、お手製のプリントを作ってみたりしたけど、結局市販の小学生向けの「百人一首辞典」というのを購入しました。
マンガで句の意味も書いてあるのでよりわかりやすくなっていて、私もこれを機にタウルスと一緒に覚えようかな?

タウルスが8日からはじめた百人一首の書写。
昨日100首達成しました!!
これを何度も繰り返しているうちに字が小さくきれいに書けるようになり、句も覚えてしまう、ということらしいです。

勉強会

久しぶりに特別支援教育関連の勉強会に参加してきました。
「困った子」から「困っている子」への視点にたって考える…という講演があり、いろいろと勉強になりました。私なりに大事だと思ったことのメモ。

・子どもの話をよく聞いてあげる。
・子どもの気持ちを言語化する。失敗したことでも、(これが大事!!!うまくいったことをほめるのは簡単)○○したかったんだね。今度はうまくやろうね、と言い換えたりする。
・他人との比較ではほめない。(プライドが高くなってしまう。プライドと自尊心は違う。)
・できたことよりも、むしろがんばったことをほめる。(ほめる、というようりもむしろ一緒に伴走するように、できたときに喜び、それを共有する。)
・待つことが楽しいと思えるような場を設ける。
・機嫌が良くなるような道具(学ぶ、スポーツ、働く、遊ぶ、食事、音楽、おしゃべり、入浴などなど)をたくさん持っていると、いろいろな立ち直りのきっかけになりやすい。

などなど。
子どもの話をよく聞いてあげる、というのはよく言われることだけど、タウルスの場合、言語がいまひとつなので何を言いたいのかよくわからないことが多くて、ついよく聞いてあげないことも多かったかも。
この頃はいいイメージの言葉がけを意識していましたが、気持ちの言語化を意識的にやってみようと思いました。だいたい「困った子」って思えている時って、子どもに気持ちが寄り添えていないから、よけいにうまくいかないんだよね。
子どもだけでなく誰かのことを「困った人」って思える時は要注意?!
時々、自分の気持ちをチェックしなくちゃね。

講師の先生は学校を巡回して先生にアドバイスをする仕事をしているのだけど、この日のような勉強会は誰でも参加するわけでもなく、参加できる条件の揃っていない人もいる。クリニックなども一部の人しか通えない、だから公教育に関わることがどの子にも関わることになると考えてやらせてもらっている(謙虚な言い回しだった)、との言葉が心に響きました。


今日は母の日だったので、今年もタウルスがカレーライスを作ってくれたおかげで、ゆっくり安心して勉強会に出られました。
その後、このごろ毎週のように行っている近所の銭湯めぐり(3箇所目)
ココはきれいでサウナ無料で中学生割引もある♪
長男の同級生のおうちがやっているので、今までなんとなくためらいがあったけど、これからはココにしようっと。

はじめての障害児学童クラブ

今まで、行くのを嫌がっていたのですが、友だちが行くなら行く、と言うようになり、はじめて参加してきました。初日だったので、私も同行。電車を乗り継いで乗馬をしに行く、というので私も楽しみでした。

最初、SUICAを使えないということがわかって「行かない~~~」としばらく気持ちがダウンしていましたが、なんとかだましだまし一緒に出発!
途中から学校のお友だちをリードして手をつないだりしているうちに気持ちが徐々に回復。
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乗馬前の腹ごしらえ、駅からすぐのレストランでハンバーグステーキランチを食べ、すっかり気分快調に。
乗馬をするその公園は都内、しかも駅からこんな近くにこんなところがあるなんて、全然知りませんでした。
待ちに待った乗馬は、順番で一人二回ずつ乗れました。
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ただ、ぐるぐる引かれて回るのではなくて、両手を挙げたり、首に抱きついたり、走ったり、いろいろなことにチャレンジさせてもらいました。

慣れているお子さんは後ろ向きに乗ったり、背中に仰向けで乗ったり!!
ちょっと、怖そうにしている子もいたけど、みんな、馬の上にいるとすごくいい笑顔♪
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仲間と過ごす学童クラブ、すっかり、ダイスキになったようです。
指導員の方たちは参加者10人の子どもたちを連れて総武線、山の手線、東急東横線と人ごみの中を安全に、そして回りの方に迷惑をかけないように移動して、切符の手配やレストランでの注文・精算など、ほんとうに大変だと思います。感謝、感謝です。

私も久しぶりに会った小学校時代のママさんとお互いの中学の情報交換。隣の区のその学校では障害児学級の子達も部活に活動日を減らして参加できているということを聞きました。

うちの学校にもその話をしてみよう。

美術の時間

外の花壇で写生をしていたら、折れたバラの枝を見つけ、ビンにいれてそのままそれを描いていました。(さかさまにしても描けるなんて天才だわ!?)
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その間、私も携帯カメラで写生。(自然の造詣に感激♪)
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おまけ
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3人寄れば

授業参観がてら3人のPWSママでランチをしました。
あれこれといろんな出来事などを話していると、お互い「わかる、わかる。うちも~~~」っていう事が多くって、いろんな出来事が面白おかしくなってしまい、気がついたら、心がかる~~~くなっていました。
みんな、ちょっと似ているところがあり、ちょっとずつ違っていることもあるけど、みんな(子どもも親も)頑張っているよね!一緒にがんばろうね!って思いました。
仲間っていいね♪いつも、ありがとう♪

タウルスは薬を飲んでから(といっても極少量)気のせいかもしれないけど、とても調子がいいような気がします。
家での態度や行動がすばらしい。
ちゃんと時間を見計らってゲームをし、日記や百人一首に取り組み(まるで写経のように良い姿勢で)、お風呂に入って、苦手だったストレッチをして(背が伸びる、走るのが速くなるという理由で)から寝ています。
いつもは疲れ果てている感じなのが、そうでもない。余力がある感じです。

中学はなかなか厳しい

タウルスの中学、この一週間様子を見てきたけど、22人を4つのグループに分けているけど、グループごとに違うプリントなどは用意されていない。

小学校の時にはグループごと、個人個人にあったプリントを用意してくれていたから、それが当たり前だと思っていた。

でも良く、考えてみれば就学相談の判定の時(小学校の時と同じセリフ)「少人数が適している」としか言われていない。

決して、能力にあった指導をする、とは言われていないのだからしかたないのかな?

パソコンの授業もパソコンにはじめて触る子には全然わからない説明だった。マウスの使い方も教えないし「CRTとALTとデリートを押して」なんて言葉だけで説明している。私のとなりでやっていた超初心者らしいママはまったく?????でした。

言葉による指示だけでなく文字や絵や図を使って説明してほしいところと思うのだけど…
社会のきびしさを学ぶ場のようになってしまっている?と思うけど
息子は喜んで参加しているから、複雑。

ところで、息子は以前から洋服がちょっと濡れたりするとすぐ着替えたがった時期があったり、バンドエイドがきれいに貼れているかということを気にしていましたが、最近は、制服やTシャツがきれいに伸びているかどうかをしょっちゅうチェックしています。

チェックばかりして、話をしている先生のほうを全く見ていないし(聞いてはいるみたいだけど)移動などの時に最後のほうになってしまいます。

これも一種のチックのような症状なのかしら?

手を動かすような課題が始まれば、シャツチェックはやめて課題に取り組んでいるので、みんなと同じ行動に支障がでるかどうかの微妙なところ。

見ているととっても気になってしまい「シャツはだいじょうぶだよ」とかその行為をとめようと声をかけると逆効果になって怒り出してしまいます。

小学校1年の時も先生の話を聞くときなどにかきむしりをしていて、30箇所もあったけど、今はシャツチェックがそのかわりになっているのかほとんどありません。

かきむしりの代わりだとすれば、シャツチェックのほうがずっとましなので、よしとして目をつぶろうかしら。

はじめての薬

昨日、3回目の心理に行ってきました。

その先生のところにかかっている人たちは、子どもが先で親が後から交代で診察室に入りますが、今まで私たちは最初に二人一緒で、途中から息子だけが廊下で待機でした。

だけど、昨日はどうするかを行きの車の中で本人に聞いてみたら(一人でと暗にすすめた)本人がその気になり、私が「先生に相談することあるの?」と聞くと「あったけど、忘れた」というので、思い出したことを書いてみたら、と提案。

すると、すぐに車内で書き始めて、病院に着いてからも続きを書き、全部で4つのことを書きました。

ひとつめ
 ヘルパーさんとの間で問題があったこと

ふたつめ
 学校でともだちに強い口調で注意して(怒って)しまい、友達をおこらせてしまうこと

みっつめ
 一人で登下校したい、ということ

よっつめ
 私と約束した時間に帰れなかったこと


先日の公開授業の休み時間に怒ってどなっている現場を見たのでショックでしたが、本人も気にしているのだとわかって意外。
そのメモを持って診察室へ。
診察が終わると、嬉しそうに出てきて「すっきりした~」と言っていました。

その次に私のほうの話を聞いて、薬(リスパダール)を少し試してみることになりました。

「あまり効果はないかもしれない」とのことですが、この頃テンションが高すぎるようなので、それが押さえられるのではとちょっと期待しています。

送迎のことは生活上守ってほしいルールを決めて守れたら次の週は一人登下校許可する、というふうにしてみたらどうかというアドバイスでした。ルールの内容はこれから本人と決めるつもり。

私が迷っていることを相談できるのも嬉しいし、本人の気持ちを聞きだすきっかけにもなっています。

今日の様子では多少眠気があったようだけど(といってもいつもと同じように体育のあとの音楽の時間)、その他は機嫌よく過ごせていたので一安心。

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GW走行距離約90キロ

GW前半は約50キロ。
後半は自宅→野川公園→狛江→自宅 合計40キロ
GW走行距離の合計は約90キロ。
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パン屋さんでは子どもの日だからとカワイイ人形パンをもらい、近くの銭湯に行って菖蒲湯に入りました。

公開授業

中学に入ってから、はじめての公開授業。
今日の授業は体育と音楽と総合(掃除)と日記。

体育(校庭)の時間、ちょっと雨が降ってきて、思わず折り畳み傘を出そうとしてたら、他のママさんに「今傘を出すと子どもたちが(雨が降ってきたということを)意識するから、やめておいたほうがいい」とおっしゃっていて、なるほど~と感心しました。
私って、こういうところに全然気がつかずに行動して子どもを動揺させているのかもしれないなぁ。

体育は200%の力を出していましたが、その後の音楽は机にふせて居眠り。誰も起こさないようなので気になってそばにいた介助の先生に聞いたら「無理に起こして参加させないで、参加した時をすかさずほめるようにしています。そのほうが彼が気持ちよく参加できるようになりますから。」とのこと。
配慮のあるやり方をしてくださっていることがわかって安心できました。

体育を頑張りすぎたのか、それとも連休のサイクリングのせいで筋肉痛だったのかわかりませんが、総合(掃除)の時間に体調不良を訴えて早退することになってしまいました。

この1ヶ月ほぼ毎日なんらかのトラブルがあるようだし、精神的にも疲れが出てくる頃。先生が丁寧にトラブルの内容を報告してくださるのはありがたいのですが、「またかぁ…」と思ってしまいます。
新しい人間関係やルールに慣れるまではちょっと覚悟かな?
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